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【みんごるP2】プロゴルファーまぐなむ。

昨夜スクーリングから帰って来ました…M@GNuM.です。

今回のスクーリングはまじで地獄でした…
何が地獄って…まあ、地獄だったんすよ。

とりま、500mlのペットボトルに入った水を渡されて、
それ1つで灼熱のサハラ砂漠一週間生き抜けって言われてるかのような…

いや…そこまで地獄ではなかったんですけども(何が言いたいの?)


まあ、そんな心身に疲労がすごいくる感じのスクーリングだったのです(゚Д゚)


しかし、大学の地に赴く前から僕の気分は高揚しておりました
今回の授業は非常にハードなスケジュールだということを
事前に知ってたにも関わらず、
僕は早くスクーリングが始まって欲しくて堪らなかったのです(;゚;艸;゚;)


と、言うのも…スクーリングを直前に控えた数日前、
学園のヴィーナスからのメールが届いたんですね…


「M@GNuM.さん、次のスクーリングいつですか~?」

彼女からの突然のメール、それすなわち今回のスクーリングでは何かが起こる…

…俺の物語はまだ始まったばかりだ…

続き読んでやんよ...

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theme : ゲームプレイ日記
genre : ゲーム

【MHP2G】愉kaiな仲間達 -FOURTH SEASON-【kai】

学園のヴィーナスからの突然のメールに心躍るわたくし(゚∀゚)!!

しかし、いつまた彼女からの連絡が急に途切れるか分かったもんじゃない!
ここは…エサを用意して
常に彼女が僕と連絡を取りたいと思えるような状態にしておかないと!!


M@GNuM.「アレやったら…次のスクーリングの時、レポート貸そうか?」


そう、通信制大学においてレポートの作成は最も手間と時間と根気を要する作業
全体の約8割の履修科目において、レポートを作成し提出しなければならないのです。
その数…実に50!?!?(;゚;艸;゚;)
※これは僕の取得資格に必要な科目のレポート数なので、
人によってはさらに作成しなければならないかもしれません。



そんな訳で…通信制大学生にとって「レポート作成」
ものっそい重要な意味を持っているのです。

ちなみに僕は、そのレポート課題をほぼ全て書き終えております(´∀`)
そんな僕は、通信学生達にとっては垂涎モノの存在
「レポート」という単語を口走ろうものなら、
皆が目の色変えて「レポート貸して!」言うてきます。

この前も友達とレポートの話してたら、見知らぬおばはんに
「え?!レポート仕上げてるんですか?!?!貸して欲しいんですけど!」
いうて突然話しかけられました。 …シバいたろか思いましたw(゚Д゚)


そういう感じで…ドラクエでいうところの「メタルキングの剣」という
チョーレアな宝物を持ってる僕に学園のヴィーナスが食いつかないはずがない…
※以下より学園のヴィーナス「hiroちゃん」と呼ぶことにします。


hiro「…え?いいんですか~?」

M@GNuM.「全然ええよ。で、hiroちゃんの履修してる教科とか把握したいから
       ちょっと電話で取ってる教科教えてくれへん?」


hiro「分かりました」


…ぬふふ…
見事レポートをエサにして、
hiroちゃんと電話する約束を取り付けることに成功w(゜∀゜)

…レポートに釣られたってか!?!?(・∀・)

俺の物語はまだまだ続いてゆく…

続き読んでやんよ...

theme : モンスターハンターポータブル2ndG
genre : ゲーム

【MHP2G】愉kaiな仲間達 -FIFTH SEASON- 【kai】

hiroちゃんと電話する約束を取り付けたわたくし。
ここ一年ほど、恋というものをしていない私は、意中の人と電話できると考えただけで
ものっそいテンションが上がり、
いてもたってもいられなくなっていた(;゚;艸;゚;)



そんな矢先、hiroちゃんから一通のメールが届いた


hiro「あの…悩み、聞いてもらってもいいですか??」


ふぉ…フォーリンラヴフラグキタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!


いける!! 頑張ればコレはいけるかもしんない!!(゚∀゚)!!
俺、何だかいけそうなきがすr(ry


…そんなこんなで、電話にてhiroちゃんの悩みを聞いたわけですが…
「元カレがしつこく連絡してくる」だとか
「気になる人を友達に寝取られた」(←コレ最悪)だとか
ものっそい重い内容ッ!!!
てか、気になる人おるんかーい!!((;゚Д゚))

ってな訳で、僕の心はパリンという音を立て、見事にBROKEN!!!((p_`)
けども、何とか色々話題を変え粘りに粘り、2時間彼女と会話することに成功!!(=゚ω゚)
だが…電話を切った瞬間、耐え難き沈鬱な感情が俺を襲った。


し…しかも、レポートを貸すという約束をしてしまったため
この悲痛をひっさげた状態で、彼女と会わなければならない…


けど…まだ望みは捨てていない!!
レポートを渡すときに何かムーブメントがあるかもしれないッ!!
それに、2時間も電話をしてくれたってことは、
少なくとも俺のことを嫌ってはいないはず(゚∀゚)!!


俺の物語はまだ続くのであった…

続き読んでやんよ...

theme : モンスターハンターポータブル2ndG
genre : ゲーム

【MHP2G】鬼畜クエでしか活路を見出せない末期な俺【ソロリスト】

スクーリング当日…
僕の履修してる科目とhiroちゃんのそれは違うので
別々の講義室で授業を受ける2人…

ああ…こんなに近くにいるのに…
君と僕との間にはあんなブ厚い壁が立ちはだかっている(゚Д゚)
距離は近いのに…君の心は遥か遠くにあるように感じるよ…
それはまるで「日本」「北朝鮮」の友好関係のように(いいから話進めろ)

講義中は全く会う機会がないので
昼休み、食堂にて彼女にレポートを渡すこととなった。


食堂に向かうと…そこに彼女はいた。
ああ…こんなに近k(ry
そして、俺はある違和感を覚えた…

(彼女の前髪がパッツンになってる…?!)



すかさず俺はこの言葉を口にした。

タモリ




「髪切った?」



hiro「うん…えへへ」


この雰囲気もううう!!!(;゚;艸;゚;)
ずっと浸っていたい、ずっとこの空気に浸っていたい!!(*´Д`)

しかし、俺の気持ちとは裏腹に彼女は何やら急いでる風である。


hiro「友達、待ってるから」


俺のレポートを受け取ると、彼女は足早に俺のもとから去っていった…

…あれ?!?! 
…レポート受け取ったら俺はもう用済みかい?!(;;ΦΦ)



今にもこぼれ落ちそうな涙をグッと堪え、
誰にもこの気持ちを悟られぬよう午後からの講義を受けていると…
俺のケータイが振動した。
一通のメールを受信…それはhiroちゃんからだった。


『さっきはごめんなさい。レポート本当にありがとうございます』


ものっそい事務的な内容である。
そして、もうこれ以上落ちることのないほどドン底状態な心境の俺は
破れかぶれな感じで以下の内容を送信してみた。


『全然ええよ。じゃ、レポートのお礼はご飯でええよw
 またメシでも食べに行かへん?』



するとすぐさま彼女からの返信が届いた…


『ほな、今度ご飯行きましょう。私、焼き鳥食べたいです』


…思いがけぬその内容に、俺は思わず相好を崩した(゚∀゚)!!

俺の物語は、これから楽しくなっていきそうである…

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genre : ゲーム

【MHP2G】地元の言葉で記事を書いてみよう【kai】

後日hiroちゃん食事をすることになった僕。
授業後に待ち合わせをしたんですが、僕の授業が長引いてしまったため
1時間近くも彼女を待たせることになってしまった(゚Д゚)

『待たせてもてほんまごめんな。
 悪いんやけど…あの季節、あの時間に、
 悲恋桜の木の下で待っててもらえる?』
(恋愛ゲームのしすぎだろ)

とのメールを送信したところ

『全然いいですよ。
 じゃ、あの時の場所
(僕が彼女とメアド交換したとこ)で待ってますね~』

と返信がきた。


「あの時の場所」へと到着すると、そこに彼女はいた。満面の笑みで

か…可愛EEEEEEEE!!!!!!!
彼女の笑顔を見て、内心穏やかではなかった僕だが
さも冷静そうな感じで、待たせたことに対しての詫びの言葉を口にした。


「ごめんな、ほんま待たせてもて」
…その瞬間、俺は自身の身体の異変に気付いた…

俺のティムポが…進化し始めたのだッ!!(((;゚;Д;゚;)))


ちょww なんぞコレェェェエエエ!!!!!(;;ΦΦ)
てか、僕やましいことなんて何一つ考えてないぞ?!?!
頼むッ!! 収まれッ!! 収まってくれェェエエ!!!!!


しかし、俺の気持ちとは裏腹に成長をやめないMY SON!!!!!(;;゚;3;゚;;)


ブランクか?!一年間恋というものしていない俺のブランクが原因なのか?!


そして、その時俺はふと…リアルフレjessieの言葉を思い出した…
※jessieってどんな奴?って方はコチラをお読みください。


jessie「最近、女の子と飲みに行く機会が結構あるんやけどさ…
    女の子と話してたら、何かティムポおっきくなってきてさ…
    別にその子と寝たいとかやないんやで? 
    俺は女の子と楽しい時間を過ごせたらそれでいいねん。
    けど、俺のティムポはその子を求めてるんやろな。
    何ていうか、上半身と下半身が別の生き物で、
    お互いに別々のこと考えてるって感じやねん。
    クールなヘッド、熱いティムポって感じでさ」



…そういうことなのか?!?!(:.;゚;;゚)
俺の気持ちとは関係なく、
こいつ(MY SON)はhiroちゃんを欲していると?!


じゃあ、俺は何も悪くないし、このままでもいっか…
…って、んなわけあるかーーーい!!(ノリツッコミ乙)


俺の ティムポの成長は 物語はまだまだ続く…

続き読んでやんよ...

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genre : ゲーム

【MHP2G】愉kaiな仲間達 -SIXTH SEASON- 【kai】

立派な大人へと成長したMY SONはスルーして、居酒屋へと足を進め始めた僕達。

…え?!?! 「よくスルーできるな」だと?!?!
いや、だってしょうがねーじゃん!!
上半身と下半身は別々の生き物(jessie理論)だから
僕の意思でどうこうできる問題じゃねーのッ!!
もう…放任主義で行こうと思う…

…なに?!「放任主義だとロクな大人にならない」だと?!?!
んじゃアレか?!?! キツく叱って言い聞かせるために、
今すぐSONを叩き潰せってか?!(それより話進めろ)


てか、居酒屋に向かったはいいものの、時計を見るとまだ18:00過ぎ


M@GMNuM.「…hiroちゃん、腹減った?」

hiro「まだあんま減ってない」

M@GNuM.「hiroちゃんアイス好き言うてたよな?
 結構待たせてもたし、そのお詫びにアイスおごるわ」


hiro「いやいや、おごってもらうん悪いし、ほんまええよ」

M@GNuM.「いやいや…」

そんな「いやいや」話をしながら、辿り着いたのは…「鳥貴族」
そう、焼き鳥と言えば…ココですね?w(・∀・)

…え?! 「あまりに定番すぎるだろ」って?? 「もっと捻れよ」って?!!
…うっさいなコラ!! じゃ、お前今スグええ店紹介しろよ!!
今から俺の電話番号言うからかけて来いよ!! 
…090…
(はよ話進めろや)


で、お店に辿り着いたはいいものの、あいにくの満席状態
カウンターで話を聞くと…2時間待ちだとッ?!(゚Д゚)
「お…おととい来やがれ!」言うて店を後にしました(何その捨て台詞)


てか、やっぱどう考えても、
メシを食うには時間が早かったので(じゃあ何で鳥貴族行ったんだ)
もう一回アイス食いに行こうと提案してみた…すると…


hiro「私は別にアイスでもいいけど?」


…あれ?! あんた今まで反対しとったんちゃいますの?!(:.;゚;;゚;)
なに「私は最初からアイス食べに行こう思ってたけど、
お前が鳥貴族行きたそうやから」
的な口ぶりで喋ってんの?!w
…あ、そうですか、そういうことですかw 把握しますたw(*`3´))

そんなこんなで「ハーゲンダッツ」へと到着。

…行数が増えすぎたので…またまた次回へと続くww

続き読んでやんよ...

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genre : ゲーム

【MHP2G】ガチ武神ソロ×片手剣【プレイ動画】

「ハーゲンダッツ」へと到着し、アイスを購入する僕達。


hiro「『カップ』にしようよ」


「カップ」とは好きなアイスを5種類選び、
その5種類のアイスが一つのカップに収納された状態で渡される
「一つで5度美味しい」感じのメニューのことである。
その一つのカップを2人で食べる…ということは、分かるわねあんた達?w(・∀・)

しかし、店内は生憎の満席状態のため、店外にて食べることとなった。

ちなみにその「ハーゲンダッツ」は駅前に構えられた店舗である。
その前には小さい公園的な場所があり、色んな人々が集って話をしていた。
ふと横を眺めると、路肩でギターを弾いている人がいた。
なんつーか、まさに「これぞデートに最適!」って感じの、いい雰囲気の場所であった。


hiro「あそこで食べよう?」


2人横に並んで座り、アイスを食べ始める僕達。
ここで…お決まりの「あ~ん」してくれるかなあ…
ふとhiroちゃんの方を見ると、一人でふっつうにアイスを頬張っていた


KUSOOOOO!!!!!w(:.;゚;;゚;)
そういうこと考えてるのは俺だけですか?!?!w


もうしょうがないので、僕がhiroちゃんに「あ~ん」ってしてあげた(無理矢理か)


M@GNuM.「はい、あ~ん」

hiro「あ~ん」

M@GNuM.「美味しい?」

hiro「うん、美味しい」


…この雰囲気もううううう!!!!!www(;゚;艸;゚;)


てか、ちょっと待った!!
hiroちゃんの口へと運ばれたこのスプーン…
これで僕がアイスを食べることによって…?(゚∀゚)!!
間接dsfjdsfjdpsfdsjdfdpfpjfpjふじこ!!


至福の瞬間(この場合「とき」と読んで欲しい(うぜーよ)を過ごした僕達。
心地良いギターの旋律に抱かれながら、2人は幸せそうに微笑んでいた。
薄暗くなり始めた公園で、2人の笑顔は誰よりも輝いて見えた(なにこれ)

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【MHP2G】ジム通いの方とero司令官【kai】

アイスを食べ終わり、共に歩き始める僕達。

けんども、最近は~焼き鳥はやってないんじゃーって居酒屋が意外と多いんでな…
どうしようってな感じで困っておったんじゃ…そう、むか~し昔の…ことじゃった(うるさいわ)

すると彼女は僕にこう言った。


hiro「焼き鳥、なくてもいいよ」



な…なんという優しさライセンス!!!…
あの…君のこと思っきし抱きしめちゃていっすか?!?!
そっとぎゅっと。




hiro「いや、それは嫌やけど」


…あ、そうですか。どうもサーセンしたッ!!!(:.;゚;;゚;)



hiro「なぁー、KICHIRIにしよ?」


…てことで、居酒屋はKICHIRIに決定♪♪
しかも、その店舗、KICHIRIにしては珍しく個室を備えてやんの(・∀・)
ものっそい空気読んでくれたねww(゚∀゚)!!


個室へと案内された僕達は、お互い向かい合う形で席についた。
ちなみにその個室のテーブルは「掘りゴタツ」的な構造になってます。
まあ、オーソドックスと言いますか、
なんの捻りもない定番な感じのタイプですよ(何様だお前)


すると、彼女はおもむろに脚を立て、
体育座りのような体勢になりやがった!!



hiro「こうやって座らな、落ち着かんのよ~」


ああ、そうですかいッ!!!!(((;゚;Д;゚;)))
君はその座り方で落ち着くんかもしれんがな…
…俺は全然落ち着かんのやけどッ!?!?ww
だって…パ…パンツが…見えそうなんだもんッ!!!!

※hiroちゃんはこの日、ワンピースを着ていました。


チラチラと彼女の脚の付け根辺りに視線をやってしまう僕。
しかし、みぞおちの高さ辺りまであるテーブルが邪魔をして
彼女のパンツが見えないッ!!!!
おい…ちょっとラージャン呼んでこい!!
今すぐこのテーブル破壊してくれるよう頼んでくれ!!



…そして、みなさんはもうお気づきだとは思うが…
こんな状況になってMY SONが冷静で居るわけもなく…
既に立派な大人のジェントルマンへと成長しております!!ww


このテーブルがなかったら、確実彼女にMY SONの成長バレてたやろなあ…
テーブルがあってくれて助かったあ(´∀`)
…え!?!? さっき呼んでおいたラージャンが既にここに向かってる!?!?
このテーブルを破壊しに!?!?w


い…いかん!!
それだけはいかん!!
俺今からラージャン倒してくるわ!!

…てな感じで俺はナルガXの防具に身を包み、
ラージャンの棲む雪山へと向かうのであった…。

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【MHP2G】俺ソロリスト埋める、ソロリスト埋めてソロリストの力手に入れる

「hiroちゃんの笑顔にかんぱーい!」←

重ね合わせたグラスがカチンと音を鳴らす。
そのグラスを口へと運び、アルコールを喉の奥へと流し込む僕達。
ちなみに2人が注文したお酒は「チューハイ」である。
何て可愛いこの2人。

軟骨のから揚げ、だし巻きたまご、トロサーモンの刺身、シーザーサラダetc.…
様々な料理を口に運びながら、hiroちゃんの話に耳を傾ける。
その会話の中で、hiroちゃんと僕の性格には共通点が多くあることに気付く。
その内容は…忘れてしまったが(オイ)
とにかく、僕達は共通点をたくさん持っていたのだ。


M@GNuM.「もうまじで真似せんとってくれる?」

hiro「そっちが真似したんだろー」



…何ですかこのラブラブモードww(;;ΦΦ)
YOU、俺と付き合っちゃいなYO!!ww




hiro「はあ…酔っ払ったら、眠くなってきた…眠たい」


言っておくが、彼女はまだチューハイ1杯しか呑んでいないww
かくいう僕もチューハイ1杯でベロンベロンに酔っ払ってる訳だがw(゚Д゚)

彼女があまりにも眠たそうにしているので…


M@GNuM.「僕の横来ぃや。膝貸したるから」


…決まった(´ω`)
カッコ良く決まった…。
今の俺の発言にhiroちゃんはもちろん…?


hiro「えぇ~、やめとく」



…ですよねェェェエエエ!!!!www(:.;゚;;゚;)


そして、「トイレしてくる」言うて席を立つ彼女。
…ほどなくして、トイレから戻ってきた。
そこで くどい 僕はしつこく…


M@GNuM.「ほら、僕の横おいで」


…すると、hiroちゃんは「しょうがないな」という表情を見せ、僕の隣へと座った…。
僕と彼女の距離は…僅かに20cm!!
ニコリと微笑む彼女の顔を見て、俺の心臓が鼓動を速めた。

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【MHP2G】モンハンウォーズ~wara部隊の侵攻【kai】

俺のすぐ隣に座った彼女。
俺の心臓が悲鳴を上げ、爆音でエンジンを噴かし「身体」という国道から脱線し、
そのまま地の果てまで突っ走っちまいそうな勢いだ。

…あ、この例え分かりにくいっすか?w(゚Д゚)
とりま、「心臓が荒れてる」…そういうことですww


そして何気ない会話の中で、「hiroちゃんの身体って細いよなー」という話になった。
すると…


hiro「けど私、腕の筋肉がすごくてイヤなんよ~」


と言い、僕に力こぶを作って見せた。いや、魅せた…あ、いや見せた(どっちでもいいわ)


M@GNuM.「どれどれ…?」


そっとhiroちゃんの力こぶに触れてみた…。
うむ…確かに女性にしては、いい筋肉をお持ちで(○´ω`○)
そして、酒が入って酔っぱらい状態の俺は調子に乗って…


M@GNuM.「じゃあ、こっちはどんな感じ?」

と言って、hiroちゃんのおぱーいに触れようとした。

hiro「さいあく~!」


そらそうだww 至極真っ当な意見だ!!
俺は最悪な男だ…(;;゚;3;゚;;)



…と、ふとhiroちゃんの頭に目がいった。
薄いブラウン色に染められた、綺麗な髪の毛が俺の双眸に映し出された。


M@GNuM.「それって自分で染めたん?」

hiro「うん…てか、髪の毛傷んどるだろ?においもめっちゃ臭いし…」


と言い、自分の髪の毛をくんくんとにおい始めた。
それに便乗して、俺も彼女の髪の毛をくんくんとにおってみた(オイオイ)


…しゃ…シャンプーの香りキタ━━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!w
と…とても香しい…素晴らしい香りだッ!!!!!!(*´Д`)ハァハァ



hiro「…くさい?」

M@GNuM.「いや…めっちゃええにおいする!シャンプーのええにおいが」

hiro「ふ~ん…自分では分からんわ」


まあ、そんな感じでイチャイチャ(?)してたら…
どうやら彼女の眠気が最高潮に達したらしく、俺にこう言った。


hiro「ああ~眠すぎる…」


そうか、あんた眠いのか…そんな時はお決まりの…


M@GNuM.「膝貸したるよ、僕の膝で寝といてええで」


…決まった( ´ー`)
華麗に決まった…。
そんな俺のイカす台詞にhiroちゃんはもちろん…?


hiro「うん…ほな、ちょっと寝る…」


…ですよn…
って…えええええぇえぇぇぇえぇえええ?!?!ww(((;゚;Д;゚;)))


彼女は俺の膝を枕代わりにし、眠りに就き始めた…。
オイオイ…この状況…
ええぇぇぇえぇぇええええええ?!?!www


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「M@GNuM.」の来歴

俺の膝元ですやすやと寝息をたてる彼女。

ちょww この子まじで寝てんすけどッ?!?!(((;゚;Д;゚;)))

そして、普通に暇人になってしまった僕は
タバコを吸ってみたり、彼女の髪の毛を触ってみたり、
彼女の腕を触ってみたり、彼女の胸をさわ…あ、流石にそれはしませんけどw(;;゚;3;゚;;)



…で、閲覧者の皆様は分かってることと思いますが、
俺のヴォルカニックは既にヴァイパーしておりますッ!!!!
フルボルテージでありますッ!!!!
「俺は最初から最後までクライマックスなんだよ!」
状態でありますッ!!!!
プリキュアMAX MARA状態でありますッ
(うるさいわ)



しかし、幸運なことに彼女は俺の膝の上で夢の中…。


「ふう…彼女にMY SONの成長気付かれなくて良かったあ…」

って…悠長に言ってる場合ではぬゎいッ!!!


俺の狂犬の位置から彼女の頭までの距離は
わずか2㎝!!!


す…少しでも彼女の頭が俺の股間側に移動すると
fjsdfjkふじ…キタ━━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!(ダマレ)



そんな状況の俺をよそに彼女は
すやすやと幸せそうに寝息を立てている。
時に寝返りを打ったりして…
…って《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァァア!!!!!
ね…寝返りはやめろォォォオオ!!!!



そんなこんなで、一人で悶々してると
hiroちゃんがムクっと起き上がった。


hiro「う~ん…おはよう」


俺は、さも冷静そうな表情でこう言った。

M@GNuM.「おはよう。眠気は取れた?」


hiro「…ん~…まだ眠い」


そう言うと、今度は俺の肩を枕代わりにし、眠りに就いた…。


…お前はほんま自由かッ?!?!ww(;;゚;;゚;)
ここはお前の家かッ!!!w



俺の肩ですやすやと眠る彼女。

再び俺は手持ち無沙汰な感じになったので、また彼女の頭を…
今回は頭皮をくんくんとにおってみた(ただの変態じゃねーか)


2度目のシャンプーの香りキタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!w


股間はますます成長し、俺は一人悶々とした気持ちに悩まされるのであった…。

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theme : こんなかんじです
genre :

【MHP2G】ガチ武神ソロ×双剣【プレイ動画】

俺の肩に頭を乗せ、爆睡していたhiroちゃんがふと目を覚ました…。

hiro「ん~…今何時?」

M@GNuM.「10時過ぎてるで…そろそろ帰る?」


ちなみに、俺達が居る居酒屋からhiroちゃんの実家までは電車で2時間という距離。
そろそろ退店しないとヤヴァイ時間である。


hiro「ほな…そろそろ帰ろうかな」


…ふと彼女の顔に視線を向けると、頬の辺りにくっきりと線が入っていた
恐らく俺の着ている服が原因でそうなったのだろうww(;;゚;3;゚;;)


M@GNuM.「hiroちゃん、顔におもっきし線入ってるよ」


俺がそういうと…彼女は自分の顔に手を当て、その線をなぞった。

hiro「もう…最悪ー!何で肩にそんな線がある服着とんよ」


…あれ?!?! 完全に僕のせいですかーッ?!?!ww(:.;゚;;゚;)
ふざけろよコイツゥゥウウウ!!!!!!www





そんなこんなで居酒屋を後にした俺達。
そして俺は、彼女に向かってそっと左手を差し出してみた
hiroちゃんはそれを少しの間見つめると、ゆっくりと俺の手を握りしめた

き…キタ━━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!ww
恋人つなぎキタ━━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!




M@GNuM.「何かこうやって手繋いどったら…僕ら付き合っとるみたいやな」

すると彼女はものっそい怪訝そうな表情をし、すぐさま繋いだ手を解いた。


…(*゚ノO゚)<オオオオォォォォォォォーーーーーイ!!
僕と付き合うのすっげー嫌そうだなチクショー!!(;;ΦΦ)
く…くそおおおもううううううう!!!!!!



駅へと向かう途中、俺達はゲームセンターの前を通りかかった。
これはチャンスとばかりに、俺はすかさずこう言った…

M@GNuM.「あれ?hiroちゃん…何か忘れてない?
       プリクラ撮るんとか忘れてない?」



すると彼女は…

hiro「いや、忘れてないよ!全然忘れてない!」


…あの…俺泣いていいですか?!?!ww(((;゚;Д;゚;)))
そんなに俺とプリクラ撮るのイヤですか?!?!w
ものっそい俺、嫌われてません?!?!ww

居酒屋ではあんな甘えてきたのに…(゚Д゚)
hiroちゃんは一体何を考えてるのか…俺には全く理解できませんッ!!!!!!w


彼女のコロコロ変わる態度に俺は困惑しつつ、駅へと歩みを進めるのであった…。
ちなみにMY SONはこの時も全力でフルボルテージであったww

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